京都音ラボ

貴重なアナログ音源を高音質デジタルサウンドで蘇らせる。

レコード、カセットテープに収められた貴重なアナログ音源を、高品質でCD-Rにダビングします。

  • サービス概要
  • サービスの流れ
  • 使用機器
  • 対応メディア
  • 料金一覧
  • 送料・お支払い
  • 利用例・変換実績
  • ご利用規約
  • 会社概要
  • オーダー
  • お問い合わせ
  • 特定商取引法表示
  • プライバシーポリシー
  • サイトについて
  • プレス
  • リンク
  • ハイエンド真空管アンプAB-60
  • スタイリッシュ真空管アンプPureCube
  • otolaboをフォローしましょう
高級真空管アンプのG&G
ご利用規約

当サービスのご利用にあたり、お客様にご理解頂きたいことを表記しています。サービスをご利用になる前にご一読下さい。サービスのご利用にあたり、当規約を承認して頂いたものとします。

対応メディア

音ラボで取り扱う変換元メディア(以下オリジナル)は、レコード(LP、EP、SP、ソノシート)、カセットテープ、オープンリール、DAT、MDです。DATおよびMDはアナログによる再サンプリングを行います。SCMS(シリアルコピーマネージメントシステム)を解除してのデジタルコピーはできません。変換後のメディアは互換性を重視した日本製CD-Rです。

再生の互換性

音ラボでは、様々な再生機(高級機、普及機、ミニコンポ、ポータブルCDプレイヤー、CDラジカセ、カーオーディオ、パソコンなど)で再生テストを行っておりますが、メディアと再生機との相性により、稀に再生できない場合があります。互換性の高い日本製CD-Rを採用して、ドライブに最適の速度で制作しておりますが、再生保証は致しかねます。再生できないプレイヤーの多くは、CD-R登場以前の古いプレイヤーやポータブルプレイヤー、カーオーディオで、現在のCDプレイヤーでは、ほぼ再生可能です。

CD-Rの取扱い

CD-Rに保存されているデジタルデータ(CD-DA)自体は劣化することはありませんが、メディア自体の劣化は否めません。CD-Rの記録面は光に弱い性質ですので、お取扱いには充分ご注意下さい。音ラボでは、遮光性の高いブラックトレイのケースを採用するなど、対策を講じておりますが、劣化の進行を完全に防ぐものではありません。メディアの劣化によってデータの読み出しが不可能になった場合、音ラボは一切の責任を負わないものとします。大切なデータの保管には他メディアへのバックアップをお奨めします。

ノイズについて

音ラボでは必要に応じて、ヒスノイズ(カセットテープのシャー音)、クラックルノイズ(レコードのプチプチ音)、ハムノイズ(電源のブーン音)を除去します。オリジナルの状態によってはノイズが除去しきれない場合があります。特にレコード特有のクラックルノイズは完全には除去できません。ノイズ除去を強くしますと音に歪みが生じ、音質が変化します。音ラボではオリジナルの音質を出来る限り損なわないようにノイズ除去を行います。視聴用ノイズ除去サンプルはこちら。

データの保持

音ラボではオリジナルのデータは納品後2週間で完全に消去します。焼き増しをご希望されるお客様は商品到着後、1週間以内に音ラボまでご連絡下さい。

サービスの拒否

テープの切れなど、オリジナルの状態がサンプリングできる状態でない場合、ご依頼をお断りする場合があります。状態の悪いオリジナルはご送付される前に、音ラボまでご確認下さい。事前にご確認のない場合、返送にかかる送料はお客様負担でお願い致します。

紛失・破損

運送途中のオリジナルの紛失・破損について、音ラボは一切の責任を負わないものとします。トラブル防止のためにもメール便での発送はお断りしております。お客様のご送付時も通常便をご利用下さい。

ご注文のキャンセルについて

オリジナル到着後のご注文のキャンセルは、原則的にお受けできません。お客様のオリジナル発送をもって本サービスの契約の締結とさせて頂きます。

返金について

如何なる理由であれ、返金に応じることはできません。ご了承下さい。

個人情報の取扱い

個人情報の取扱いについては別途プライバシーポリシーを定めております。こちらをご参照下さい。

その他

コース詳細・料金、送料・お支払については、それぞれのページをご参照下さい。その他ご不明な点がございましたら、こちらよりお問い合わせ下さい。

当サービスはアナログ音源をデジタル化する技術代行サービスです。お預かりするオリジナルは著作権承認等をクリアされたものとして作業を行います。

Copyright © 2007-2010 Oto Labo All Rights Reserved.